プロフィール

初めまして、木戸あさひと申します。健康な人はなんとも思わないのでしょうが、

私のようにいくつもの病気が重なると健康の大切さ、有り難さが身にしみます。

最後の手段で手術を行いますが、それでも痛いものは痛い。

大きな病院の医師に見せてもレントゲンやCTで異常がなければ

もううちには来なくていいですよ。お近くの医院さんで診てもらってくださいね。

「どういうことだ」と初めは感じましたが、今はそう言われるのも、もう慣れてしまいました。

今も朝は5錠、昼は1錠。夜は8錠の薬を飲み続けています。

今年した手術は手、足、目の3箇所。どれも完治はしていません。

どれも命に関わるような病気ではないのですがそれでも辛い時が多いです。

みなさんのお体の悩みが、このブログのなかの民間療法で、解決されることを祈っています。

くれぐれもお大事になさってください。

2015/06

現在は朝2錠、夕方2錠、夜3錠と薬の量は減りましたが、ここ2年間で日帰り手術、足のプレートを取り除く手術を含めますと7回の手術を受け、今月には計8回目となる右肘部管症候群の手術を受けます。

前回上記に書いた右手、足、目、の状態は、目の眼瞼下垂は完治、足 障害は少々残りましたがこれも完治、左手 手根管症候群は若干の違和感がありますが快方に向かっています。

私は手術を受け痛みがとれ一見快方に向かっていますが、健康とは程遠い状態です。

やはり、手術は最後の手段だと感じているのは、手術を受けるたび明らかに体力が落ちてしまうからです。今は5分歩くと股関節に痛みが走るようになってきています。

手術を受けずに済むよう、日頃の健康管理、適度な運動、自己治癒能力を高める事が大切だったと痛感しています。

私は3年前までは、「健康だけが取り柄だ」という人間でした。

皆さんも健康には十分気をつけ、いつまでも元気でいてほしいと思いながらサイトを更新しています。

どうぞ、お体にはお気をつけください。

 

 

 

 

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プロフィール

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はじめましてキドと申します。私も沢山の病と戦っています。幸いな事に命に関わる病は鬱一つだけでしたが、この2年で日帰り手術を含めますと9回手術を行いトータルの入院日数は150日間くらいでした。その結果、体力が大幅に落ち現在は足の筋力不足による股関節の痛みに悩まされています。毎日の薬は7錠服用しています。 手術は体力を奪われます。薬はあくまで対処療法で完治する見込みはありません。体力を取り戻し、自己治癒力を高める事が大切だと思っています。医者には解らない痛み、不快感を自分の力で治しましょう。

裏プロフィール

鬱に悩んでいる方だけに読んで頂きたいと思います。
パスワードはutuです。

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